100%天然青森産!!本州最北端青森から冬の寒さを乗り越えた新鮮な山の幸を販売している青森山菜くらぶのブログです。
月曜日 2008.7.7 - 10:44
沢の水音が聞こえるような山菜、赤ミズ(記事作成日:7/6)
- posted 佐藤 悦子(採取について)
赤ミズは別名(ウワバミソウ)と言い、青森ではミズと呼ばれます。初夏を感じさせる爽やかな食感です。
でも薄皮を剥かなければなりませんので、割りと敬遠される山菜です。
ですから、こちらではフタを開ければすぐ食べられるように瓶詰めに加工されます。沸騰したお湯に入れれば真っ青になります。すぐに水で冷やし瓶に詰めて加工場に運びます。
昆布でダシを取った好みの塩味につけて漬物風に、又油炒めに、前の年に採ったキノコと合わせて、佃煮のように、さまざまに使われます。
青くてクセが無いので、お料理のいろどりとして、とても便利です。
群生している割に、採取は大変です。
奥山の沢の両側の斜面に生えていますので、滑り落ちればケガをします。
私達は根は採らず、鎌で刈り取ります。この植物が何で増えるのか分りませんが
根を採らない方がいいのではないかと思うからです。
生の発送の際は根を付けます。根を使った「ミズトロロ」と言う料理があるからです。
いつもの年でしたら、暗い沢にひっそりと水色や薄いピンクの「山アジサイ」が咲いていました。でも今年はまだ蕾です。
採取時期の長い山菜なので、その内に見れると思います。
この赤ミズの採取の終了で春の山菜は終わりとなります。
9月になれば、可愛らしいキノコが生えて来ます。
これは又違った楽しさです。
こうして季節の山菜と共に暮らしていれば、一年はアッという間です。
青森も2〜3日前から暑くなり、暑さに慣れない私達はグッタリです。
でもあの雪の日々、待ち望んだ暖かい日々を大切に過ごします。
- トラックバック URL :
火曜日 2008.6.10 - 9:45
ネマガリタケ採取真っ最中(記事作成日:6/8)
- posted 佐藤 悦子(採取について)
今年の青森の山菜の生え方は例年と違います。
一気に群生する事はありません。
何でもポツポツと生えます。
雪解けは早かったのですが、その後の天候が悪く気温の低い日が続いた為と思われます。
それでも、ご注文には応じる事も出来ましたし、今は主に青森の人達が買う、ネマガリタケの缶詰、瓶詰めの加工に忙しい日々です。
これは都会に住む子供達に送るのです。
早春の山菜は終了し、今は初夏の山菜のシーズンです。
山は花盛りで、特に「谷ウツギ」の花は人が歩く道端に重い荷物を背負う私達をねぎらう様に素朴に華やかに咲いています。
私達はこの見慣れた花が大好きです。
ネマガリタケは生の発送もありますが、加工が入ります。
近所のおばちゃん達が5〜6人でアッという間に処理してくれます。
昔の事、今の事、話は面白く、傍で聞いていても笑ってしまいます。
今はワラビ、ネマガリタケ、山フキ、赤ミズ、などですが、これらはすべて缶詰、瓶詰めに加工されます。ワラビは干しワラビになります。
アカシア、本当の名前は「ニセアカシア」だそうですが、白い花が咲き始めています。でもまだ満開ではありません。
この花が満開になればネマガリタケは一気に群生するのですが、まだ咲いている木、全然咲いていない木があり、ですからネマガリタケは群生はしておりません。
それでも、採取地は八甲田山系に移りました。
リンゴは花の咲いている時、霜の被害に会い、その後ヒョウの被害にも会いました。今年の秋が心配です。
アカシアの花が咲く頃、青森はやっと窓が開けられます。
甘いアカシアの香りが漂って来ます。
そんな日はもうすぐです。
こんな頃、「ねぶた囃子」を練習している音がかすかに聞こえます。
今日始めて聞きました。
ねぶた祭りは夏の始まりであり、又夏の終わりでもあります。
このお祭りが過ぎれば、青森は秋風が吹くのです。
- トラックバック URL :
月曜日 2008.5.12 - 10:41
リンゴの花咲く頃(記事作成日:5/10)
- posted 佐藤 悦子(青森の風景)
あんなに待ち焦がれた桜も終わり、今、津軽平野は「リンゴ」の花盛りです。
ついこの間まで裸だった木々も淡い緑になりました。
リンゴの花の摘花作業が行われています。良い実を付ける為、余分な花を摘み取るのです。そしてすぐに青い小さな実を付けます。これから秋まで我が子を育てるように、大切に育てられます。どんな果物も野菜もそうですね。
今年の青森はそんなに暖かかった訳ではありませんでしたが、山菜は異常に早い物もあり、又遅い物もあり、採取計画が全然立てられません。
早春の山菜は採取時期はまだありますが、もう終わりです。お問い合わせ下さるお客様は採取時期を見てご連絡を下さいますので、お断りするのはとても辛いです。
でもそれでは別の物をと言って下さいますのでホッとします。
いつもでしたら、後半の行者ニンニクの採取場所の山はまだ雪野原でスキーが出来る程なのですが、今年関東の方の方達がどうしても連休を利用して採取に来たいと言いますので連れて行きましたが、山は残雪が少しあるだけで緑の山河になっていました。道路にも雪は無く、まわりの山は眩しい程の緑です。
昨年はネコヤナギとフキノトウがあるだけでしたが、今年は山の花の真っ盛りでした。
私達は食べられる物は知っていますが、食べられない植物の名前は知りません。
それでも「シラネアオイ」くらいなら分ります。
今、こちらでは平地に近いくらいの山に薄紫のシラネアオイ、葉ワサビやニリンソウの白い花が満開です。山の花と言う花がすべて咲いているようです。
山桜も終わりに近く、休憩して座っていると風に乗ってヒラヒラと花びらが飛んで来ます。
もう山は北国青森でも初夏に近づいているようです。
- トラックバック URL :
月曜日 2008.4.28 - 19:26
山笑う春(記事作成日:4/25)
- posted 佐藤 悦子(青森の風景)
青森にも春が来ました。
近くの里山に山桜が咲き、白いこぶしの花が咲き柳も緑になりました。
山桜が咲くと、山に山菜が生えると昔から言われています。
早春の山菜は終わり、今度は初夏の山菜に移りつつ、あります。
山菜の採取の内、ネマガリタケの採取が一番楽しいです。
遭難も一番多く、タケノコは重く、大変なのですが、青森の人達はこのネマガタケが大好きです。加工所で缶詰や瓶詰めにして、都会に暮らす子供達に送ります。私達、山菜くらぶも加工に大忙しです。
その前に山ウド、ゼンマイ、の採取があります。季節は人の思惑など、お構いなしに移り変わります。
今年の春はとても変です。
早く出る山菜、遅く出る山菜、とてもメチャクチャです。
それでも、自然には勝てず、生えている物を採るだけです。
これから、田植えが始まります。回りが田んぼのここは、カエルの大合唱となります。
全国、夏は一緒なのですから、青森の季節は大急ぎで移り変わります。
行者ニンニク フキノトウ カタクリ ニリンソウ 葉ワサビ などはもう終わりに近いです。
白い世界から、緑の山河に.....あまりに劇的な変わり様です。
どうか今年は遭難者がありませんように。青森県警防災ヘリがあまり飛びませんように祈るだけです。「山菜より命が大事」と言う林道の入り口の立て看板が目に焼き付きます。
杉林の中に大きなシダが葉を開きかけています。
- トラックバック URL :
水曜日 2008.4.16 - 16:22
山菜、きのこ、薬草の価格掲載
- posted 管理者(ブログについて)
価格のお問い合わせが多い為、山菜・きのこ・薬草の価格を掲載しました。
春の山菜は2月1日より予約を開始
秋のキノコは8月1日より予約を開始
薬草は採取時期通りです。
不明な点や、購入をご検討の方はお問い合わせよりご連絡ください。
- トラックバック URL :
月曜日 2008.4.14 - 21:03
山菜採りを採取しました。
- posted 佐藤 悦子(ブログについて)
先日山で山菜を採りに来ている人と親しくお話をする機会がありました。何だかんだと話している内にメンバーになっても良いと言う人を二人見つけました。本職は退職していますがまだ60歳を少し過ぎただけの男の方二人です。行者ニンニクは青森市近郊の山は終わりに近く、今度はもっと高い雪のある山に移ります。ここはとても良い物が採れます。ただ、あまりに遠いのです。でもご注文がありますので行かなければなりませんが二人メンバーが増えてとても心丈夫です。青森は雪が消えてもすぐ春にはなりません。いつもの事ですが[ヤマセ]の日々が続きます。こうなりますと山菜の成長は悪く早くお送りしてやりたいのですが気持ちばかりあせります。自然を相手の仕事の辛いところです。でも、山に精通している二人は頼もしい限りです。 このブログを見てメンバーがいないから大変だろうと遠慮しているお客様はもう遠慮は入りません。皆様 頑張って欲しいと激励して下さいます。有難い事と感謝しております。
- トラックバック URL :
日曜日 2008.4.13 - 19:12
春はカタクリから(記事作成日:4/12)
- posted 佐藤 悦子(採取について)
青森の山には本当に何処にでもカタクリの花が咲いています。雪が早く消えた所から次々と生えて来ます。この可憐で小さな花は体に似合わない大きな種を付けます。いつだったか休憩している時に種をむいて調べた事がありますが大きな種が3〜4個あって驚いた事があります。これは確実に芽を出させるこの可愛い可憐な花のしたたかな計算でしようか。アクがないのでサッと茹でて酢醤油などで食べますが、花を食べたり大量に食べれば下痢をする人もいますのでその人の体調に合った食べ方をしなければなりません。誰も大量に採らないのでこんなに群生しているのでしょう。春を告げサァ〜と鮮やかに消えてしまいます。花と言えば アザミも又青森の人達の好物です。食べられない種類もありますが、カタクリと同じ今頃緑の葉はチクチクとトゲがありますが重曹を入れて茹でればトゲは無くなります。この山菜はアクの強い物です。ですが、畑に何も生えていないこちらではお味噌汁の具になります。栽培もされているようですが、やはり山菜全般自然の味にはかなわない気がします。
食の安全が問われている今、絶対に安全なのは山菜ではないでしょうか?水芭蕉が咲き キクサキイチリンソウがいろいろな色合いで咲き一気に山はにぎわって来ました。今、採取真っ最中の行者ニンニクが終わる頃 ニリンソウや葉ワサビの白い花が沢沿いを埋め尽くします。
- トラックバック URL :
土曜日 2008.4.5 - 16:33
4月の春(記事作成日:4/3)
- posted 佐藤 悦子(青森の風景)
青森県は青森市を境に太平洋側は雪が積もらず日本海側には大量の雪が積もります。私達が最初に山菜の採取を行うのは雪の少ない地方です。ここは海沿いなので風も強く雪も少なく雪も早く消えます。今年は随分早く雪が消えました。でも山菜は中々生えて来ません。今やっとカタクリの花が咲いています。水芭蕉も咲いていますね。この花は巨大な物が咲く山があり売れたらどんなにいいだろうと思います。
南の方は桜が満開とテレビが報道していますが、青森は例年よりは早いそうですがあまり早くても困ります。弘前の桜は5月の大型連休にピッタリに咲くので良いのです。弘前城の桜を見て八甲田山の雪の回廊を通って十和田湖に行くのが理想なのです。青森県は観光県でもあります。今年の雪の回廊は5mで黄砂の影響も無く真っ白で綺麗だそうです。4月1日に開通し多くの観光客が八甲田ウオークを楽しみました。八甲田ゴールドラインの開通は青森にも春が来たという事です。ここは観光道路です。
今日4月3日、八甲田山系の山を見て来ました。雪がまだいっぱいです。青森市民のスキー場モヤヒルズはもう滑走は不可能と思います。私達はここでスキーの指導を受けた事があります。手袋の履きかたから転び方スキー靴の履きかたから学びました。初めてリフトに先生と乗った時は興奮したものです。それから段々上達し今度は八甲田スキー場で滑りました。山スキーも体験したかったけどそこで止めてしまいました。今でも滑れるななぁ....と雪を見れば思います。
八甲田山はまだ雪で真っ白、ずっと下の林の中も雪だらけです。ここに白いコブシの花が咲き、高山植物も咲き、ネマガリタケの採取が出来る日が来るなんて想像出来ません。でも6月中旬になればそうなります。春は少しで、すぐ初夏になる感じです。雪が消えればいつ雪が降るか気になる青森の人達です。
- トラックバック URL :
月曜日 2008.3.24 - 10:24
早春2008(記事作成日:3/22)
- posted 佐藤 悦子(青森の風景)
これからの山の様子は書けますが地名は言えません。青森の人が見ればすぐ分るからです。前回は春が来たのかな?でしたが今日はまさしく早春でした。気温12度無風暖かな日でした。もうすぐ早春の山菜の採取時期になりそうです。枯葉の中からさまざまな山菜の芽が出ていました。青森は雪が消えれば一瞬の間に緑の山河になります。雪国は何処もそうだと思います。まったくあまりのメリハリのある気候に住んでいても驚きます。
里は春、山は冬、これからは山スキーのシーズンです。その年によっては5月の連休にもスキーが出来ます。八甲田山は8つの山が集まった連峰ですから 山から山へ 峰から峰へと雄大な山スキーが楽しめるのです。そのスキーヤー達への目印の為にアオモリトドマツの木にはコース名とナンバーが書かれた金属の丸い板が取り付けられ長い竹竿が雪に刺してあります。私達がネマガリタケの採取に行けばその目印は山の中の位置を教えてくれます。山を出たり入ったりの最適な印です。6月の中旬の頃です。その頃は高山植物の最盛期でもありますが私達はいつも竹薮の中です。
今日行った所は海辺の山でこの辺では一番早く山菜の採れる所です。タラの芽はまだ小さかったけど可愛いネコヤナギそして黄色のマンサクの花が春が来たよ!と教えてくれました。雑木林の中のカタクリの群生地には所々に 「カタクリ 行者ニンニク ニリンソウ アザミ」など早春の山菜 がやっと芽が出ていました。一年ぶりの再会でカタクリを一握り採ってきて 酢醤油で食べました。何もクセが無く美味しかったです。
帰りは前回見た藪椿の花を見てきました。正式な名前があるそうですがパッチリと可愛く咲いていました。海は相変わらずアサリ採りの人達がいっぱいです。山菜が最盛期になると海からと山から晩のおかずを車一杯に採って帰るのです。そんな日はもうすぐです。
- トラックバック URL :
火曜日 2008.3.11 - 13:19
春の兆:夏泊半島
- posted 佐藤 悦子(青森の風景)
今日(記事作成日:3/10)の最高気温12度。風も無く春を感じさせる日でした。あんなにあった雪もドンドン消え除雪した家の回りには雪がありません。今週いっぱい気温の高い日が続くとの事でこの調子で行けば春は早いのではと思います。そこで山を見に行ってきました。海辺の山です。残雪は沢山ありますが、雪は大分消えていました。一気に消えられても困ります。日当たりや風のかげんで遅くまで雪が残っている所は遅く山菜が生えます。遅い時期のご注文のお客様にはこんな遅くまで雪の残った所から採取するのです。
フキノトウが顔を出していました。久しぶりのフキノトウとの対面です。晩秋、遅いキノコを採りに行きますと親フキは枯れていますが根元にもう春の為にフキノトウがあるのです。雪が消えて顔を出せば花が咲くように準備して親は枯れるのです。ですから、フキノトウの採取は大変です。すぐに花が開くのですから。青森の人達はフキノトウの花はあまり食べませんが伸びた茎は大好物です。15センチほどに伸びた茎の花を切り捨て、苦味が強いので重曹を入れた熱湯で柔らかめに茹でます。二つに茎を割って綺麗に洗いますと黄緑色の綺麗な色になります。日に当てないように、水に浸し、苦味が取れたら適当な長さに切り器に盛り付け、その上から酢味噌をスプーンでかけます。春の香り一杯の一品になります。フキノトウともフキとも違う味です。他のサイトでは販売してますね。この時は白い花の茎を採ります。そしてなるべく日陰に生えているものを採取します。柔らかく、ツルツルしていますから。もう少しでこれを食べられると思えば 本格的な春が待ち遠しいです(^・^)
北限の藪椿も根元に雪も見られますが蕾が赤くなっている花が少しありました。5月の連休には満開となり「椿山」椿祭りが開かれます。赤い小さな可憐な花です。海辺にはアサリ採りの人達がチラホラいました。今日は寒くなかったことでしょう。今月末には早いカタクリ・行者ニンニク・フキノトウが採れそうです。忙しく楽しい日々の始まりです。なごり雪さえ降らなかったら......。
- トラックバック URL :
山菜の採取時期
- 春の山菜は2月1日より予約開始

- フキノトウ
4月上旬〜5月上旬
300g:¥1800
1Kg :¥5000 
- コゴミ「クサソテツ」
4月下旬〜5月中旬
500g:¥2000
1kg :¥3600 
- 天然山フキ
5月中旬~6月中旬
(瓶詰300g:6月下旬~)
500g:¥1200
1kg :¥2000
瓶詰め300g:¥980 
- 行者ニンニク「アイヌネギ」
4月上旬〜5月中旬
1kg:¥2400 
- アザミ
4月中旬〜5月中旬
300g:¥1000
1kg :¥2800 
- カタクリ
4月上旬〜5月中旬
300g:¥900
1kg :¥2700 
- 葉ワサビ
5上旬~6月上旬
300g:¥1200
1kg :¥3600 
- アイコ「ミヤマイラクサ」
5月中旬~6月上旬
300g:¥1200
1kg :¥3600 
- シドケ「モミジガサ」
5月中旬~5月下旬
300g:¥1500
1kg :¥4500 
- ゼンマイ
4月下旬~5月下旬
(特選・お徳用 干し:7月上旬~)
500g:¥1500
1kg :¥2700
-- 特選干しゼンマイ
100g:¥1500
1kg :¥15000
-- お徳用干しゼンマイ
100g:¥900
1kg :¥7000 
- 生ワラビ
5月下旬~6月上旬
(特選・お徳用 干し:7月上旬~)
500g:¥2000
1kg :¥3600
-- 特選干しワラビ
100g:¥2100
1kg :¥18000
-- お徳用干しワラビ
100g:¥1000
1kg :¥8000 
- 天然山ウド
4月下旬~5月下旬
500g:¥2000
1kg :¥3600 
- 赤ミズ「ウワバミソウ」
6月中旬~7月下旬
(瓶詰230g:7月中旬~)
500g:¥1200
1kg :¥2000
瓶詰め300g:¥980 
- ネマガリタケ「竹の子」
5月中旬~7月上旬
(瓶詰300g:6月中旬~)
500g:¥1800
1kg :¥3000
瓶詰め300g:¥980 
- ボンナ「ヤブスマソウ」
5月中旬~5月下旬
300g:¥1500
1kg :¥4500 
- タラの芽「タラノキ」
4月下旬~5月中旬
300g:¥1800
1kg :¥5400 
- ニリンソウ「フクベラ」
4月中旬~5月中旬
300g:¥900
1kg :¥2700
きのこ等の採取時期
- 秋のキノコは8月1日より予約開始

- ナメコ
10月中旬〜11月上旬
(瓶詰180g:10月中旬~)
300g:¥2400
1kg :¥6400
瓶詰め180g:¥1500 
- ナメコ開き
10月中旬〜11月上旬
(瓶詰180g:10月中旬~)
300g:¥1500
1kg :¥4000
瓶詰め180g:¥1000 
- ナラタケ「さもだし」
9月下旬〜10月中旬
(瓶詰300g:10月上旬~)
500g:¥2500
1kg :¥4500
瓶詰め300g:¥1500 
- ムキタケ
10月上旬〜11月上旬
(瓶詰300g:10月中旬~)
500g:¥2500
1kg :¥4200
瓶詰め300g:¥1500 
- ブナハリタケ「カヌカ」
9月中旬〜10月上旬
(瓶詰300g:9月中旬~)
300g:¥1200
1kg :¥3200
瓶詰め180g:¥800 
- サクラシメジ
9月上旬〜9月中旬
(瓶詰300g:9月中旬~)
300g:¥1500
1kg :¥4500
瓶詰め300g:¥1500 
- マイタケ
9月下旬〜10月上旬
500g:¥4000
1kg :¥7200 
- アミタケ「イクジ」
9月上旬〜9月下旬
(瓶詰180g:9月中旬~)
300g:¥1500
1kg :¥4200
瓶詰め180g:¥1000 
- ラクヨウ「ハナイクジ」
9月中旬〜10月中旬
(瓶詰300g:9月中旬~)
300g:¥1500
1kg :¥4200
瓶詰め300g:¥1500 - 薬草は採取時期通り

- 乾燥アマチャヅル
9月上旬〜
100g:¥3200 
- 乾燥ドクダミ
9月上旬〜
200g:¥1500 
- 乾燥イカリソウ
7月下旬〜
100g:¥2500 
- 山ブドウ
10月上旬〜10月下旬
1kg:¥3200
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| « 6月 | ||||||
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 | 31 | |||
最近の記事
- 沢の水音が聞こえるような山菜、赤ミズ(記事作成日:7/6)
- ネマガリタケ採取真っ最中(記事作成日:6/8)
- リンゴの花咲く頃(記事作成日:5/10)
- 山笑う春(記事作成日:4/25)
- 山菜、きのこ、薬草の価格掲載
- 山菜採りを採取しました。
- 春はカタクリから(記事作成日:4/12)
- 4月の春(記事作成日:4/3)
- 早春2008(記事作成日:3/22)
- 春の兆:夏泊半島
アーカイブ
カテゴリー
CopyRight(C) Aomori sansai-club All Rights Reserved.
Powered by WordPress ME
